青汁で便秘解消しました 青汁ランキング

青汁の効果

青汁の事をほとんどの方は、どこかで耳にされたりしてご存知の方も多いと思います。

 

また健康に気を使っておられる方であれば、すでに飲まれていると言う方もおられるかと思います。

 

青汁は健康ドリンクで、あの作家、司馬遼太郎も愛飲していたと言われています。

 

司馬遼太郎は、青汁のことを病気を治すための薬とは考えず、食べ物の一つとして飲むと言い、青汁を毎日のように飲んでいたようです。

 

昔から、青汁は健康ドリンクとして愛飲されていたということがわかります。

 

健康を支えていくためには、毎日の食生活の中で、エネルギー源となる五大栄養素を摂取する必要があります。

 

また、6番目の栄養素と呼ばれる食物繊維を摂ることも大切です。

 

しかし、現代の食生活では、なかなかその全てをバランスよく摂取することは簡単な事ではないのです。

 

また、食の欧米化により、肉を中心とした食生活になり、ビタミン、ミネラル、食物繊維が不足しがちになってしまっています。

 

しかし、青汁を約300ml飲めば、生野菜を数100グラム食べるのと同じ栄養効果があり、豊富な栄養素を摂取することができるのです。

 

ですので、毎日の生活に青汁を積極的に取り入れ、健康で生き生きとした毎日を送られる事をお奨めします。

 

青汁ランキング http://青汁.lolipop.jp/

 

青汁で便秘解消しました

私の便秘歴は30年にもなります。かれこれ小学校以来のおつきあいですね。

 

今は小学生も飲める便秘薬もあるみたいですが、私は便秘薬だけは使ったことがありません。

 

それを飲まないとますます出なくなりそうな感じがするからです。

 

その代わり、整腸剤は飲んでいますがあまり効果は感じませんね。他にも便秘体操やウォーキングなども続けていますが、それも気休め程度というところでしょうか。

 

ある日ママ友の一人がすごい便秘だったけれど青汁を飲んで解消したわよ、という話を耳にしました。

 

青汁で便秘が治るわけないじゃんと半信半疑でしたが、ちょうどコマーシャルで青汁を宣伝していたので、まあダメモトでやってみようと思い、注文してみました。

 

1週間くらい続けたでしょうか、なんとなくお腹のちょうしがいい気がしましたね。でも便秘解消とまではいきませんでした。

 

もう少し続けてダメだったら注文をやめようと思っていました。

 

2週間ほど続けた頃、なんとあれだけ頑固な便秘が解消されたんです。

 

1週間に一度くらいしかお通じがなかったのに、3日に一度、今では毎日快便です。

 

最初は疑っていた青汁でしたが、こんなに簡単に便秘が解消されるのなら、もっと早くから飲んでいたらよかった、と思います。

飲みやすいタイプの青汁

以前に青汁を飲んでいましたが、テレビのコマーシャルなどの影響を受けて青汁はとてもまずいという印象を持っていました。

 

しかし全ての青汁が飲みにくいというわけではありません。

 

一般的に知られているケールの青汁はビタミンが豊富で体にはいいものの、強烈な味とにおいが邪魔をしてこれを飲むことに抵抗を感じてしまう人は少なくないことでしょう。

 

しかし大麦若葉を主に使用した青汁は比較的飲みやすいです。ほんのりとした甘みさえ感じるこの青汁は食物繊維、ビタミン、葉酸、カテキン、カルシウム、マグネシウム、鉄分、亜鉛、カリウム、カテキンやクロロフィルなどの様々な栄養素を含んでいます。

 

粉末状になっており水に溶かして飲むタイプのものも販売されています。そのようなものに砂糖を加え、水ではなくミルクを加えることで、さらに飲みやすくすることができます。

 

しかし味以外にも青汁が飲みにくい原因があります。それはにおいです。

 

どんなに苦い青汁でも、においをある程度シャットダウンできれば飲むことが多少楽になります。

 

それで有名なケールの青汁を是非飲んでみたいものの飲む自信がないと感じておられる方は、鼻の息を止めてにおいがしないようにするなら飲めるかもしれません。

青汁と私

青汁が体にいいと言うことは分かっていたつもりですが、実際飲もうと言うことにはなかなか到りませんでした。

 

というのも小さい時に飲んだ青汁が、すごく不味かったので以来それがトラウマの形となっていたからです。

 

当時「マズイ。もう一杯」という青汁のCMが流れていましたが、たしかにあのCMはインパクトがありました。

 

良くも悪くもこのCMが、青汁のイメージを視聴者に植え付けてしまったように思います

 

。「青汁は健康にいいが、マズイ」と言うイメージです。テレビの罰ゲームなどでも青汁が登場することがありましたから、ますますその先入観は強まることになります。

 

しかしこの20年ほどの歳月の間に、青汁業界の皆さんの企業努力によって、そのイメージは変わりつつあります。

 

実は1年ほど前に青汁を飲む機会があったのですが、そのときは青汁だとは気付きませんでした。

 

何かのジュースかなと思っていたので、青汁だったと聞いた時は心底驚いたことを覚えています。

 

これなら飲めると思い、早速青汁を取りよせたのですが、飲み始めると効果も実感できるようになりました。

 

それまではしょっちゅう下痢をおこしていたのですが、すっかりそれがなくなったからです。これからも飲み続けていきたいですね。